本文へ移動
ホーム利用規約プライバシーポリシー

VTuber Home プライバシーポリシー

Version: 1.0
発効日: 2026年9月1日
最終更新日: 2026年9月1日

江嵜 駿人(個人事業「Ureidea」。以下「運営者」といいます。)は、「VTuber Home」(以下「本サービス」といいます。)における個人情報その他の情報を、本プライバシーポリシー(以下「本ポリシー」といいます。)に従って取り扱います。

本ポリシーにおける「利用者」「クリエイター」「公開ページ」「有料サービス」その他本サービス固有の用語は、別段の定めがない限り利用規約における定義と同じ意味で使用します。

本ポリシーにおける「本人」とは、本ポリシーに基づいて運営者が取り扱う個人情報によって識別される本人をいいます。

1. 取得する情報

運営者は、本サービスの提供にあたり、次の情報を取得または生成することがあります。

1.1 アカウントおよび認証に関する情報

  • メールアドレス、表示名その他のアカウント情報
  • 認証およびセッションの管理に必要な情報
  • 利用規約および本ポリシーへの同意に関する情報
  • アカウントの状態、利用停止または削除処理に必要な情報

1.2 利用者が入力または設定する情報

  • プロフィール、活動情報、リンクその他利用者が本サービスへ掲載する情報
  • 公開状態、表示方法その他本サービスの利用に関する設定情報
  • 利用者が自由入力欄その他の機能を通じて提供する情報

これらには、利用者自身に関する情報だけでなく、利用者が正当な権限を有して管理するクリエイターその他の第三者に関する情報が含まれる場合があります。

1.3 利用者がアップロードする情報

  • 利用者がアップロードする画像その他のファイルおよびその内容
  • ファイル形式、サイズその他、当該ファイルの保存・管理に必要な技術情報

1.4 外部サービスとの連携に関する情報

本サービスがYouTubeその他の外部サービスと連携する場合、当該連携機能の提供に必要な範囲で、次のような情報を取得または取り扱うことがあります。

  • 連携対象となるアカウント、チャンネル、コンテンツその他を特定するための情報
  • 外部サービスから取得するプロフィール、コンテンツ、活動状況その他の情報
  • 外部サービスとの接続状態、認可状態その他の連携管理情報
  • 情報の取得・更新・削除等を管理するための情報
  • 継続的な接続に必要な認証情報

取得する情報の具体的な内容は、利用する外部サービスおよび利用者が許可した範囲によって異なります。

1.5 問い合わせ等に関する情報

  • 問い合わせ、申告または相談の内容、およびこれに対する送受信内容
  • 問い合わせ等への対応に必要な連絡先その他の情報
  • 本人確認または権限確認を必要とする請求の場合、その確認に必要な情報
  • 権利侵害、セキュリティその他の問題について申告または相談があった場合、その内容および提供された資料

1.6 利用・運用・セキュリティに関する情報

本サービスの運用、安全確保、障害対応等のため、次のような技術的記録を生成または取得する場合があります。

  • 本サービスの利用および処理状態に関する記録
  • エラー、障害および再試行等に関する記録
  • 認証、セキュリティおよび不正利用対策に必要な記録
  • アカウント削除その他の重要な処理の実施状況および確認記録

1.7 有料サービスの契約・決済に関する情報

運営者が有料サービスを提供し、利用者がこれを申し込む場合、契約・請求・決済その他の管理に必要な範囲で、次のような情報を取得または生成することがあります。

  • 申し込んだプラン、商品またはサービスを特定する情報
  • 契約状態、課金状態、更新・解約状態その他の契約管理情報
  • 支払金額、通貨、決済日時、決済結果、返金その他の取引情報
  • Stripeその他の決済事業者が発行する顧客ID、契約ID、請求ID、決済ID、取引IDその他の識別情報
  • 決済、請求、会計、税務、返金、chargeback、disputeその他の対応に必要な情報

クレジットカード番号、CVCその他の機密性の高いカード情報については、Stripeが提供するホスト型決済画面等を用い、利用者の端末から決済事業者へ直接送信する構成を採用します。運営者は、これらのカード情報をVTuber Homeのアプリケーション、API、データベース、ログ、プロキシ、キューまたはオブジェクトストレージで受信、保存または転送する方式を採用しません。

2. 情報の利用目的

運営者は、取得した情報を次の目的で利用します。

  1. 本サービスへの利用登録、認証およびアカウント管理のため
  2. クリエイターのプロフィール、活動情報その他の内容を作成・編集・保存・表示するため
  3. 利用者が公開することを選択した情報を公開ページとして提供するため
  4. 利用者自身が下書きや公開前の状態を確認できるようにするため
  5. 外部サービスとの接続、認証、情報の取得・更新・表示、連携状態の管理その他の連携機能を提供するため
  6. 外部サービスの規約・ポリシーその他の条件に従い、取得した情報の更新、非表示、削除その他必要な処理を行うため
  7. 問い合わせ、申告または相談への対応のため
  8. アカウント削除、個人情報に関する請求その他の手続について、本人または権限を確認し、適切に処理するため
  9. 本サービスの障害調査、保守、改善および安定的な運用のため
  10. 不正利用の防止、セキュリティ事故への対応および本サービス・利用者・第三者の権利保護のため
  11. 利用規約または本ポリシーへの同意その他、法令上またはサービス運営上必要な記録を保持するため
  12. 有料サービスを提供する場合、その申込み、契約管理、料金請求、決済処理、支払状況の確認、更新・解約、返金、支払失敗への対応その他のbilling lifecycleを管理するため
  13. 有料サービスに関する不正利用防止、chargeback、dispute、問い合わせおよび権利保護に対応するため
  14. 会計、税務その他取引に関する法令上または事業運営上必要な処理および記録保持を行うため
  15. その他法令上の義務を履行するため

運営者は、取得した情報を、本ポリシーに記載した目的と実質的に異なる目的で利用する場合、必要に応じて本ポリシーの変更、通知、同意の取得その他の適切な対応を行います。

3. 下書き、プレビューおよび公開情報

  1. 本サービスには、利用者が編集・保存する情報と、公開ページとして第三者から閲覧できる情報があります。
  2. 利用者の公開意思に基づき公開されたプロフィール、画像、リンク、活動情報その他の情報は、その公開目的に従い、不特定多数の第三者から閲覧可能になります。
  3. 外部サービスから取得した情報は、外部サービス上での削除・非公開化、情報の有効期限、規約・ポリシー上の要請その他の理由により表示されなくなる場合があります。
  4. 公開情報は第三者によって閲覧、保存、共有または検索エンジン等に記録される可能性があります。運営者が本サービス上の公開を停止した後も、第三者のキャッシュ等から直ちに消失することを保証するものではありません。

本条に基づく公開は、利用者の公開意思に基づき、本サービスの機能を用いて情報を公衆へ表示するものです。運営者が自己の判断で個人データを特定の第三者へ提供する場合の取扱いとは区別します。

4. YouTube API Servicesを利用した情報の取扱い

本サービスは、YouTubeとの連携機能の提供にあたり、YouTube API ServicesおよびGoogle OAuthを利用します。

4.1 YouTube情報へのアクセスおよび利用

運営者は、利用者が管理するYouTubeチャンネルの確認、YouTubeとの接続管理、YouTube上の情報を利用した機能の提供その他の連携目的に必要な範囲で、YouTube API Servicesを通じて情報へアクセスし、取得、保存、更新その他の処理を行います。

OAuth認可に基づいて取得した利用者固有の情報は、当該利用者向けの接続確認・管理その他の目的で取り扱います。

公開ページへYouTube由来の情報を表示する場合、利用者のOAuth認可に基づく情報をそのまま第三者へ公開するのではなく、公開取得可能であることを確認した情報を利用します。

4.2 認証情報および保存データ

運営者は、YouTube連携を提供するために必要な認証情報およびYouTube API Dataを、必要な範囲で保存・管理します。

保存したYouTube API Dataは、YouTube API Servicesのポリシーその他の適用される条件に従って更新または削除し、適用される期間を超えて保持しません。

4.3 連携解除、アクセス許可の取消しおよび削除

利用者が本サービス上でYouTubeとの連携を解除した場合、Googleアカウント側からアクセス許可を取り消した場合、または関連データの削除を求めた場合、運営者はYouTube API Servicesのポリシーその他の適用される条件に従い、当該接続の停止および関連データの削除その他必要な処理を行います。

YouTube API Servicesのポリシー上、一定の期限内での削除が求められる場合、運営者は当該期限を超えて対象データを保持しません。

利用者は、Googleが提供するアカウントのアクセス権限管理ページから、本サービスに付与したアクセス許可を確認または取り消すこともできます。

本サービスに保存されたデータを削除しても、YouTube自体に保存または公開されているデータは削除されません。

4.4 GoogleおよびYouTubeのポリシー

本サービスによるYouTube API Servicesの利用には、GoogleおよびYouTubeが定める条件が適用されます。

  • Google プライバシーポリシー
  • YouTube 利用規約

4.5 公開ページからのYouTube提供画像の取得

公開ページでYouTubeが提供するサムネイル等の画像を表示する場合、閲覧者のブラウザがGoogleまたはYouTubeの配信元へ直接アクセスすることがあります。この際、IPアドレス、User-Agent、参照元情報その他HTTP通信に通常伴う情報が当該配信元へ送信される場合があります。

5. 外部事業者による情報の取扱い

運営者は、本サービスを提供するために必要な範囲で、外部事業者のサービスを利用し、当該事業者に情報を取り扱わせることがあります。

主な用途には、次のものがあります。

  • サーバー、データベースその他のシステム基盤
  • 通信、配信およびセキュリティ基盤
  • ファイルおよびバックアップの保存
  • メール送信
  • 問い合わせの受付および管理
  • 外部サービスとの認証・連携
  • 有料サービスの契約管理、請求および決済

YouTubeおよびGoogleを利用した情報の取扱いについては、第4条に定めます。

5.1 有料サービスの決済事業者

運営者が有料サービスを提供する場合、決済、継続課金、返金その他のbilling lifecycleのため、Stripeを利用する予定です。

利用者が有料サービスを申し込む場合、契約・決済に必要な範囲で、メールアドレス、契約・商品情報、料金その他の情報をStripeへ送信し、Stripeから顧客ID、契約ID、請求・決済状態その他の情報を受け取る場合があります。

カード番号、CVCその他の機密性の高いカード情報は、Stripeが提供するホスト型決済画面を通じて利用者の端末からStripeへ直接送信されます。運営者は、これらのカード情報をVTuber Homeのアプリケーション、API、データベース、ログ、プロキシ、キューまたはオブジェクトストレージで受信、保存または転送する方式を採用しません。

Stripeは、決済処理に加え、不正利用防止、セキュリティ、金融取引上のリスク管理、法令遵守その他、Stripeがその契約またはプライバシーポリシーに基づいて定める目的のために情報を取り扱う場合があります。

有料サービスの提供開始前に、実際に使用するStripeの契約主体、設定、データフロー、適用される契約・プライバシー条件等を再確認し、本ポリシーの記載と一致させます。

その他、本番環境で利用する外部事業者については、その役割および取り扱う情報に応じて、適用法令に従い適切に管理します。

6. 第三者への提供および業務委託

運営者は、次の場合を除き、取得した個人情報を、利用目的と無関係な第三者へ任意に販売または提供しません。

  • 本人の同意がある場合
  • 本サービスの提供に必要な業務を外部事業者へ委託する場合
  • 決済その他のサービス提供に必要な範囲で、外部事業者がその契約・法令等に基づき自ら情報を取り扱う場合
  • 法令に基づく場合
  • 人の生命、身体、財産その他重要な権利を保護するため、法令上認められる場合
  • 事業承継その他法令上認められる場合

外部事業者を利用する場合、運営者は、その取扱いが業務委託、第三者提供その他のいずれに該当するかを含め、当該事業者の役割、取り扱う情報および適用法令に応じて必要な管理および手続を行います。

7. 外国における個人データの取扱い

本サービスで利用する外部事業者によっては、日本国外で個人データが取り扱われる場合があります。

有料サービスの決済にStripeを利用する場合、Stripeの関連会社、委託先その他の事業者を含め、日本国外で情報が処理され、または日本国外から情報へアクセスされる場合があります。

この場合、運営者は、個人情報保護法その他の適用法令に従い、必要な確認および措置を行います。

本人の同意または本人への情報提供が法令上必要となる場合には、必要な情報を提供し、適切な手続を行います。

法令に基づき本人の求めに応じた情報提供が必要となる場合、運営者は support@vhome.page にて請求を受け付けます。

8. 情報の保存期間

運営者は、取得した情報を、各利用目的の達成に合理的に必要な期間保存します。

利用目的に照らして保有する必要がなくなった個人データについては、法令、外部サービスのポリシー、セキュリティ、会計・税務、返金・決済紛争、紛争対応その他の正当な保持理由がある場合を除き、削除または通常利用できない状態にするよう努めます。

8.1 通常のアカウント・コンテンツ等

アカウント削除に伴い、本サービスの通常提供に必要なアカウント情報、プロフィール、公開情報、アップロードデータその他の通常データは削除処理の対象となります。

8.2 外部サービスから取得した情報

外部サービスから取得した情報については、当該外部サービスの規約・ポリシーその他の条件に基づく保存・更新・削除要件がある場合、これを優先します。

8.3 問い合わせ情報

問い合わせ、申告または相談への対応、本人または権限の確認、セキュリティ、紛争その他の対応に必要な期間保持します。

利用目的に照らして保持する必要がなくなった問い合わせ情報は削除対象とします。

8.4 運用・セキュリティログ

本サービスの安定運用、不正利用防止、セキュリティ事故対応、障害調査その他の正当な目的に必要な期間に限り保持します。

アカウント削除と同時に一律削除するものではありませんが、目的上不要となった情報を無期限に保持する方針ではありません。

8.5 同意記録・削除処理等の証跡

利用規約・本ポリシーへの同意記録、アカウント削除の実施記録、セキュリティ・紛争その他の対応に必要な最小限の記録については、当該目的に必要な期間、通常のアカウントデータと分離して保持する場合があります。

8.6 契約・決済・会計等の記録

有料サービスを提供する場合、契約、請求、決済、返金、chargeback、dispute、会計、税務その他の法令遵守または権利保護に必要な最小限の記録は、アカウント削除後も、適用される法令または当該目的に必要な期間、通常のプロフィール・コンテンツ等と分離して保持する場合があります。

具体的な保存期間は、実際に保持する記録の種類、適用される法令その他の事情に基づいて定めます。

9. アカウント削除

利用者は、support@vhome.page から自己のアカウントの削除を申し込むことができます。

運営者は、削除処理を開始する前に、合理的な方法により、申込者が対象アカウントについて削除を要求する権限を有することを確認します。

アカウント削除の受付後、運営者は、当該アカウントによる通常のサービス利用および管理対象となる公開ページを停止し、通常のアカウント情報、コンテンツその他サービス提供のために保持していたデータを削除処理の対象とします。

外部サービスから取得した情報については、適用される削除要件に従って処理します。

有料サービスの継続課金契約が存在する場合、運営者は、アカウント削除後も将来の自動課金のみが継続する状態を生じさせないよう、当該契約の状態を確認し、利用規約および申込時の個別条件に従って継続課金の停止その他必要な処理を行います。

削除処理が完了した場合であっても、法令遵守、同意の証明、セキュリティ、会計・税務、決済・返金・紛争対応、権利保護または削除処理の証跡等のために必要な最小限の記録、運用・セキュリティログ、バックアップその他一定の情報は、直ちに物理的に消失しない場合があります。

10. バックアップ

本サービスでは、障害・災害等からの復旧その他の目的でバックアップを作成する場合があります。

アカウント削除等を行った場合でも、バックアップ内の情報は、保存期間が終了するまで残る場合があります。

バックアップに含まれる情報についても、利用目的および保存方針に従って順次削除します。

11. 安全管理

運営者は、取り扱う情報の漏えい、滅失、毀損、不正アクセスその他のリスクを低減するため、本サービスの規模および情報の性質に応じて必要かつ適切な安全管理措置を講じます。

これには、必要に応じて次のような措置を含みます。

  • 情報へのアクセス権限の制御
  • 認証情報および秘密情報の適切な管理
  • 通信の暗号化
  • 運用・セキュリティログの管理
  • バックアップおよび復旧手順の管理
  • 不要となった情報の削除または利用不能化
  • 有料サービスのカード決済において、カード番号、CVCその他の機密性の高いカード情報をVTuber Homeのアプリケーション、API、データベース、ログ、プロキシ、キューまたはオブジェクトストレージで受信・保存・転送しない構成の維持

安全管理措置の具体的な構成については、セキュリティ上の理由から公開しない場合があります。

12. Cookieおよびブラウザ内保存

12.1 セッションCookie

本サービスは、ログイン状態を維持し、利用者を認証するために必要なCookieを使用します。

当該Cookieは、本サービスの認証およびセキュリティに必要な目的で使用します。

12.2 ブラウザ内の一時保存

本サービスの一部の編集機能では、入力途中の内容が意図せず失われることを防ぐため、利用者のブラウザ内へ未保存の編集内容を一時的に保存する場合があります。

この情報は、当該編集機能における復元等のために利用されます。

13. 本人による開示、訂正、削除等の請求

本人は、本サービスの利用者であるか否かにかかわらず、運営者が取り扱う自己に関する情報について、適用される法令に基づき、利用目的の通知、開示、訂正、追加、削除、利用停止その他の請求を行える場合があります。

アカウントを保有していない本人も、次の窓口から請求できます。

問い合わせ先: support@vhome.page

運営者は、請求内容に応じて、請求者が本人または正当な代理権その他の権限を有する者であることを合理的な方法で確認した上で対応します。

本人からの情報削除等の請求と、当該情報を掲載している利用者のアカウント自体の削除は、必要に応じて別の処理として取り扱います。

14. 問い合わせ情報および個別連絡

問い合わせ、申告または相談に関する情報は、その対応、本人・権限確認、権利保護、セキュリティ、紛争対応その他「2. 情報の利用目的」に定める目的のために利用します。

運営者は、利用規約に定める場合その他法令上または権利保護上必要な場合を除き、問い合わせその他の個別連絡の内容を、本来の利用目的を超えて不特定または多数の者へ公開しません。

15. 本ポリシーの変更

運営者は、法令、本サービスの内容、取得する情報またはその利用方法その他の事情の変更に応じ、本ポリシーを変更することがあります。

誤字修正、表現改善、リンク更新その他本人への実質的影響が小さい変更については、本ポリシーを更新し公表することにより対応する場合があります。

個人情報の利用目的の実質的な拡張、外部サービス由来データの利用方法の重要な変更その他本人へ重要な影響を与える変更については、原則として効力発生前に適切な方法で通知します。

法令上本人の同意が必要な場合、外部サービスのポリシー上必要な場合、または本人に改めて意思確認を求めることが適切な場合は、必要な同意を求めます。

本ポリシーのバージョンが変更されたことのみを理由として、すべての変更について再同意を求めるものではありません。

16. 運営者および問い合わせ先

サービス名: VTuber Home
運営: Ureidea
運営者: 江嵜 駿人
問い合わせ: support@vhome.page

運営者の住所その他、個人情報保護法その他の法令に基づき本人の知り得る状態に置くべき事項のうち本ページに記載していない事項については、support@vhome.page への請求に応じ、法令に従って遅滞なく回答します。